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岐阜国文祭2024-11-10

  • 執筆者の写真: 啓一 水品
    啓一 水品
  • 2024年11月17日
  • 読了時間: 2分

いきなり静岡の面々とくんちゃんを囲んで

左からピアノさん、由利子さん、くんちゃん、ボク、ひらめさん。


たかこさんと。

今回は前回の北海道旅行と間も無かったのでケチケイ旅行。宿泊先は岐阜市内のカプセルホテル。

久々であったが、サウナも入り、マッサージも受けたりとぐっすり眠れた。

ケチケチと言っている割に贅沢感も味わえたかな。

翌朝はリッチ軍団が泊っているコンフォートホテルへ、ここで小島蘭幸さん、弘兼秀子さんらと偶然お会いし同席のコーヒーをちょびっと。あいかわらずずうずうしい。

ここは前回の青森のまみどりさん、はる子さん、サチエさん、こゆきさんらと本日の日程調整に行ったのだが結局それぞれ別行動とした。どうしても藤村記念館へと行きたかったのだ。実を言うと藤村先生のとこへはこれで3回目。なにがどうということはないのだが、岐阜へ来たらなんとなく寄らなければいけないような錯覚に陥るのだ。

さて車で市内から下道で約1時間30分、途中しょうもないくらいの睡魔に襲われ、到着は16:00となった。ケチケチの為高速はできる限り乗らない。それは往路もそうだった。


馬籠宿と言えばやっぱり五平餅!

疲れた顔が物語っていませんか

さあここから石畳を登って藤村記念館へ(この為だけに自宅から杖を持ってきた。)


振り返って撮ったので下り坂。



どうにか夜明け前には到着。ナンチャッテ

岐阜は大好きな場所です。大島凪子さんいろいろ大変だったことでしょう。お疲れ様でした。

大会の話はないのかって。もしかして全ボツ・・・

いいえわたくに限ってそれはありません。


(入選句)

やぶさかでないが便座に十五分

う~~んじょんだ!

くんちゃんに抜いてもらいました。


帰りも中山道を下道でと考えていましたが。

さすがに大腿骨の釘がボクの腰へ突き刺さりそうなので、中央高速→中部横断自動車道

と贅沢なコースで自宅着は21:00でした。




 
 
 

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